〈PRを含みます〉〈AI生成された画像とAIのサポートを受けた文章を含むことがあります。〉 **記事中の画像はすべてイメージ画像です。実際の車種を表すものではありません。AI生成により著作権等に最大限に配慮し、実在しない車を描写したものです。実際の車については、メーカーホームページなどでご確認ください。この記事の最後にもメーカー等のホームページへのリンクがあります。
高瀬りなの愛車日記/Rav4とジムニーの両方を所有して思うこと
Rav4とジムニーを選んだ理由
私のRav4とジムニーの色は、白とメタリックブルー
割と王道だ。
ジムニーはさくら色の淡くて優しい色のピンクにペイントしてしまおうかと、いつも考えながらワクワクしている。
RAV4は、中古で購入した初代モデル 2代目モデル 3代目モデルなども含めて5台に乗り継いでいる
この2台 つまり Rav4とジムニーを 選んだ理由は 「可愛いから」 ただそれ 1点である。
もちろん とても スペックが高く そして 走破性も非常に高い 2台であるから 乗ってみてから感動したのはあるが選んだ時の気持ちとしてはもう100% 可愛いからであった。
歴代のRav4
1代目 Rav4の、まるでミニカーのような可愛らしさ
自分が持ち歩いているかのような気持ちだった。
2代目Rav4の洗練されたフォルム。
今でもきっと通用するとても美しいデザインだ。
三代目 Rav4の (2代目と比べると)圧倒的なパワー。
そして 走破性の高さ。
とても感動で。
そしてその後も 乗り継いできて
本当にRav4のことは大好きである。
ジムニーについて
ジムニーについて言えば 初めはちょっと近所のお買い物用にと細い道があるから買ったというのもあるでもやっぱり買った理由は可愛いからであった。
乗ってみると、 走破性能の凄さ これには本当にびっくりした
砂丘をRav4とジムニーで走ってみた。
私は実は、 砂丘のある国に行ってこの2台を乗る。ということも試してみたことがある。 わざわざ そのために海外旅行に出かけた。
ツアーの前日 インストラクターから色々と 指導を受け
そして出発するという様な、ちょっと半分 本格的なツアーだった。
砂丘の中でどちらの車も乗ってみたら
2台とも本当に、砂丘の中でも、とても性能が高いのを感じた。
ますます この2台にほれ込んだ。
雪の中でのRav4
大学時代は雪の降る地方にいた。
そして
駐車場のサイズ や 普段 通る道の幅などを考えて、
その時は2代目 RAV 4の中古を買った。
その車は、もぉ、本当に「結構な中古」だったので、
色々経験をすることにはなったが、 それがまた、私が車の事を学ぶためにとても良い勉強になった。
雪の中でもやはり Rav4はとても優秀で そして 毎日の通学の道、 他の車のスリップしてるようなところでも、全然何も起こらず スルスル と すり抜けていくこの車を、身体で感じながら、
「本当に大好き」と、いつも私は感じていた。
と、、、
ここまで書いていて、作家の悪いクセが出てきた。
いったい、歴代のRav4のスペックはどれくらい違ったのだろう、、、
早速、調べ初めてしまった。
【歴代RAV4の進化】
■ 初代モデル(1994年〜2000年)
・排気量:1,998cc(2.0L 直列4気筒)
・最高出力:135馬力 / 最大トルク:18.5kg・m
・4WDシステム:【フルタイム4WD(センターデフ付)】
現在のシティSUVの先駆けとなった、乗用車ベースのプレーンで軽量なフルタイム4WD。
■ 2代目モデル(2000年〜2005年)
・排気量:1,998cc / 1,794cc(2.0L / 1.8L)
・最高出力:152馬力 / 最大トルク:20.4kg・m(※2.0L)
・4WDシステム:【ビスカスカップリング付センターデフ方式】
旋回性と直進安定性をより高め、日常の扱いやすさを向上させた街乗り重視のフルタイム4WDへ進化。
■ 3代目モデル(2005年〜2016年)
・排気量:2,362cc(2.4L 直列4気筒へ拡大)
・最高出力:170馬力 / 最大トルク:22.8kg・m
・4WDシステム:【アクティブトルクコントロール4WD】
センサーが路面状況を検知し、前後のトルク配分を電子制御で賢く自動コントロールするシステムへ転換。
■ 5代目モデル(2019年〜2025年)
・排気量:1,986cc(2.0Lガソリン)/ 2,487cc(2.5Lハイブリッド)
・最高出力:171馬力(ガソリン)/ システム出力222馬力(ハイブリッド4WD)
・最大トルク:21.1kg・m(ガソリン)
・4WDシステム:【ダイナミックトルクベクタリングAWD / E-Four】
後輪のトルクを左右独立で制御する世界初の新システム(ガソリン)や、後輪をモーターで独立駆動させる革新的な「E-Four(ハイブリッド)」が登場し、砂丘や雪道をものともしない圧倒的な悪路走破性を獲得。
■ 現行6代目モデル(2025年〜現在)
・排気量:2,487cc(2.5L 新世代パワートレーン)
・4WDシステム:【進化したE-Four / 先進AWD】
「多様化・電動化・知能化」をテーマに、車載OS「Arene(アリーン)」と連動しながら4輪のグリップ力をさらに緻密に統合制御する現行型最新システム。
【パワートレーン別スペック詳細】
◎ハイブリッドモデル(HEV・E-Four)
・エンジン出力:186馬力 / トルク:221N・m
・モーター出力:フロント 136馬力・リヤ 54馬力
・モータートルク:フロント 208N・m・リヤ 121N・m
・システム最高出力:240馬力
◎プラグインハイブリッドモデル(PHEV・E-Four)
・エンジン出力:186馬力 / トルク:221N・m
・モーター出力:フロント 205馬力・リヤ 56馬力
・モータートルク:フロント 272N・m・リヤ 123N・m
・システム最高出力:329馬力
※EV航続距離が約150kmへと大幅に向上。
わぁ、思ったよりすごい。
自分で体感して来たものの再確認ではあるが、数字を見るとなかなかの驚きである。
私はこれからもきっと Rav4を 歴代の乗り継いでいくだろう。
もし日本にRav4がない時期は海外から取り寄せるかもしれない。
これからもきっと、私はRAV4が大好きな気持ちは変わらないであろう。 いつまでもいつまでも乗り継いでいくと私は思う。
まとめ:Rav4とジムニーの両方を所有して、私が思うこと。
そして、「歴代Rav4とジムニーの両方を所有して私が思うこと」は、「どちらも素晴らしすぎる!」である。一台だけ選べ。と、もし言われたら、私は迷わずRav4を選ぶが、2台持つなら何?と聞かれたとしたら、やはり私はこの2台を選ぶだろう。(しかし、車好きとしては3台目を持てる自分でいたい。)


コメント